


すべて無駄なく循環しています。


野菜の残菜の茎を「分けてほしい」と言うとすると、農家のみなさんは「こんなものを!?」と驚かれます。

こどもたちの筆箱の中や、引き出しなどにたまっていて「役に立たないけど捨てるのはもったいない」存在です。
こどもたちからもらって大切に保存しています。
この「野菜の枝」と「短い鉛筆」という、どちらも捨てられてしまう、役に立たないものを組み合わせて、新しい道具をつくるのが「畑の木ペン」です。
この「野菜の枝」と「短い鉛筆」という、どちらも捨てられてしまう、役に立たないものを組み合わせて、新しい道具をつくるのが「畑の木ペン」です。